何回も同じことを聞くアスペルガーにストレス
アスペルガーとの会話はイライラする。
常識を知らない+空気が読めない
会話と行動すべてがカサンドラをイラつかせる。
私がインフルエンザになった。
↓
3日後治る
↓
治ってもウイルスが排出されているから
両親のところには出来るだけ顔を出さないようにする。
それでも必要なものを渡したり伝言などあるので
両親の家には1日1.2回は一瞬だけ顔を出す事になる。
短時間で同じ質問を繰り返す
私「こんにちはー」
アスペ父「熱は?風邪だったの?」

私「インフルエンザだよ。熱は下がってもう大丈夫だよ。
後はウイルスが完全に消えるまで長居しないようにするだけ。」
(通常はここで完結)
父「じゃぁ風邪だったのか?」
私「え?インフルエンザだよ」
父「熱はあるのか?」
私「インフルエンザだよ。熱は下がってもう大丈夫だよ。
後はウイルスが完全に消えるまで長居しないようにするだけ。」
(仕方なくもう一度説明)
父「じゃぁ風邪かぁ…」
私「….」

このように噛み合わない。
この日は、2分間しか居合わせなかったが
この間に、父は似た質問を何度も何度も繰り返した。
私「インフルエンザだよ。熱は下がってもう大丈夫だよ。
後はウイルスが完全に消えるまで長居しないようにするだけ。」
何回説明しても
説明の途中からはもう頭の中に入っていない。
ASD父の脳は聞くことを拒否しているのある。
翌日…
同じ質問をしている事に気が付かない
アスペ父「熱は?」
私「熱は無いって言ったじゃん!
治ったって言ったじゃん!
インフルエンザだよ。熱は下がってもう大丈夫だよ。
後はウイルスが完全に消えるまで長居しないようにするだけ。」
翌々日
アスペ父「熱は?」
私「熱は無いって言ったじゃん!
治ったって言ったじゃん!
インフルエンザだよ。熱は下がってもう大丈夫だよ。
後はウイルスが完全に消えるまで長居しないようにするだけ。」
父はインフルエンザになった事が無いので
インフルエンザをイメージする事が出来ない。
また、熱が下がっても感染する可能性を知らない情弱。
様々な常識が欠如しているので、
完治の判断は「熱があるか否か」で判断される。
そもそも常に聞いてない
頭が悪いのに成長しようという意識が無い
そもそも、人に質問しても
その答えを”聞く気が無い”ので何度も同じ質問をすることになる。
・自分は言いたいことを言えばスッキリ
・言いたいことを言えば相手の話は聞かない
・常に情報を更新する意識が無い
生まれてからずっとこの生き方なので
近づくほど嫌われるタイプである。
しかも尊大型であるため
威張る、キレる、亭主関白、学が無いのに偉そう
常識を知らないのに上から目線、
自分を天才と思い込んでいる
日替わりルール押し付け…
などなど、家族を連日ストレス漬けにする能力を持っているのだ。
本当にキモイ。
