後遺症が高確率!新型コロナはただの風邪ではなかった【学校感染も急増中】

表に出るのが遅れた後遺症問題

SNS等で「コロナ怖い」「休校にしろ」などの声が増えると
割り込むように「ただの風邪」「くだらない」と発言(返信)する人間が存在する。

世界で60万人の死者を出している新型コロナウイルスが
”ただの風邪”ならばとてもありがたい事であるが
実際、感染者の声医療現場死体の山積みを見てしまうとその考えを改めるだろう。

中国や日本では、事実を隠蔽し
その結果”正しい情報が後から出てくる”悪い風潮がある。

若者は平気はウソだった

例えば、今までは「若者は感染しても平気、すぐ治る」
という言葉で安心させていたが

現在は・・・
・若者でも後遺症が残る
・抗体が出来ても3ヶ月後には失い再度感染する
・ウイルスが体内の奥に潜み50を過ぎて重篤に変化
(コロナ世代は平均寿命が下がる可能性)
など、新しい情報が出てくるようになった。
最早、若いから安心の定義は通用しなくなっている状況である。

テレビなどでは、あまりコロナ患者の特集をしない。
何故なら多くの国民を恐怖に落としてしまうからだ。

若い世代も危ないとの声が増加中

最近になって、若い世代も危ない事が段々と知れ渡り
休学を希望する人間も増えてきた。

現在はニュースでこそ取り上げないが、
毎日至る所で校内感染が広まっている事実がある。

実際、感染後陰性に回復したとしても
80%以上の方が”何らかの症状”を訴えているのは恐ろしい事である。
中には、「常に呼吸が苦しい」という生き地獄の症状が続いている方も存在する。
味覚障害、頭痛、食欲低下、喉痛、目眩、関節痛、
嗅覚障害、鼻炎、胸痛、咳、食筋肉痛、下痢など
どれか一つではなく複数の後遺症が起こる場合も多い。


毎日隠蔽されるもSNSでバレる校内感染隠蔽いつまで隠せるのか?

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