購入から一ヶ月過ぎたモルモットのなつき具合(動画)

購入から一ヶ月が過ぎました。

まだまだ抱っこまではいきませんが、
撫でる事は当たり前にできるようになりました。

撫でる事自体は20日目頃からできましたが、
バムさん側から撫でられに来るのは最近になってからで
少しづつ距離は縮まっているように思える。

しかしながら、やはりモルモット特有の
臆病の性格から、距離を縮めるには非常に時間がかかると感じた。

20日目は1日2回程度の撫で数が、
30日目を過ぎると1日10回程度まで増えた。

撫でてもらいたい場合には、
バムさん側から”強く”「プイプイ」と呼んでくれる。

いずれは、顎周りなど
顎下からマッサージできるのが理想だ。
また、(爪を切りたいため)段々と抱っこを挑戦しないとならない時期に近づいている。

ケージの様子

ケージは今のところ(迷路を置いた事もありましたが)
以下のような配置で、外周を回れるように配置しています。

ケージ真ん中に牧草、小屋出入口の直線上にペレットを置いています。

トイレに関しては、ペレットのある右下
牧草入れの左側にある階段の下に糞尿をメインでするようになりました。
なかなか一ヵ所に集中させるのは難しそうですね。
気を抜けば小屋にしている事も・・・

3か月の年齢に対してケージは大きめなので
広さのストレスはあまりないと思われます。

購入直後のストレス説

バムさんがストレスを抱えていた!?

購入後、しばらくしてからバムさんの
右前足だけ毛が無いことに気が付きました。

これは、あくまで推測ですが
生活環票の変化(購入直後~)でストレスが溜まり、
小屋から出ない間に、自分で毟ってしまったと思われます。

恐らく予想した通りで、その後は
段々と毛が伸び、今ではどちらの足だったか?
見ただけでは分からなくなりました。

モルモットはストレスに弱すぎる

モルモットを実際に飼ってみて、
餌を欠かさないようにする注意栄養バランスが必要ではありますが、

起きたり寝たりを小刻みに繰り返しているので
不規則に働く私の生活とピッタリ合っていました。

自分自身にストレスがあっても、
バムさんにを見ることで癒しを貰えるので
(購入まで悩みましたが)今となっては大成功と言えるでしょう。

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